2016年9月24日(土)の午後の営業は、研修のため休ませていただきます。ご了承ください。

他の医療機関で改善しない人が来られています

痛くなったとき、どこの医療機関にいくのが良いでしょうか。 それはまず、ご近所の医療機関にいくべきでしょう。

痛みの80%はそれほど難しくない症状です。通院にかかる時間を考えれば、ご近所で通院されるのが無理のない選択です。

ただ、なかなか改善しないとき、そんな時こそ当整骨院へ来ていただきたいと考えています。

当整骨院では、内臓の元気良さの測定技術と全骨格の調整技術により、痛みをとるだけでなく本当の意味で体を心地良い状態にします。

他の医療機関とは違った角度から体の状態を把握することで、違った結果を施術から得ることができます。

改善の決め手は「内臓元気」「関節機能」の回復

痛みと内臓って関係あるの?
と思われる方はきっと多いことでしょう。

でも実際にはとても関係が深いのです。

人には元気の良いときと、病気のとき、そして病気ではないけど疲れているときがありますね。

内臓もまったく同じです。元気なとき、病気にかかっているとき、そして病気ではないけど疲れているときがあるのです。

当整骨院では内臓が病気かどうかを調べるのではなく、各内臓の元気がいいのかそうではないのかを調べ、元気よさの足りない臓器をケアします。

内臓は筋肉との関連がとても密接なので、内臓の元気が良くなると、筋肉の状態も自然とよくなります。

あとは骨格がうまく動けるように調節すると、とてもスムーズに症状は改善します。

当整骨院の骨格調整は、骨の状態を1つずつ確認し、必要であれば丁寧に調整します。
他のどんな整体技術よりもこまかな調整が可能です。

ぎっくり腰はおまかせ下さい!

当整骨院が最も得意としているのは「ぎっくり腰」への施術です。新規の利用者さんの約半数が ぎっくり腰で来院されています。

本格的な鍼灸施術にとって、ぎっくり腰 は意外にシンプルな疾患なのです。要点を押さえた施術でスムーズに解決しましょう。

痛みを緩和しにくいケースには、次のような条件にあてはまることが多いようです。

  • どんどん症状が悪化している場合
  • ぎっくり腰になる前からひどい慢性腰痛をもっていた場合
  • 横になった状態や、どこにも力を入れていない状態でも痛みがある場合
  • 普段冷たい物を好んで飲む習慣のある場合
    改善するまで控えましょう。
  • ぎっくり腰になった当日に来院された場合
    翌日・翌々日がおすすめです。

この様なケースでは、3回以上の施術が必要となることがあります。ご了承ください。


「鍼は怖いなぁ。。」と思われる方は、お灸と手技での施術を希望と申し出てください。 施術直後の効果は鍼ほどではありませんが、翌日の起床時には効果を実感できます。

鍼を打つ前には、必ず鍼を使って施術しても良いか確認させて頂いています。

いきなり 鍼を打つことは絶対にありませんのでご安心ください。

何度もぎっくり腰になっているかたはこちら をご覧下さい。

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